1番目の問題として、
顧問価格の不思議があります。
内側を知っている当社が、ちょっとだけ事実を話します・・・
「困ったことに、本当にえらそぶって、顧問料が高い先生がいるのです。更に、これは高すぎる先生と言うのもいます。」
しかし一方安い先生も十分います。さらには安すぎて泣いている先生もいます。いくらクライアントを増やしたいからと、泣くほど安い価格にして大丈夫かと思うくらいです。
その先生は、
「どっかで通常に戻さないと自分が死んでしまうか、事務所がつぶれてしまう。下手すればクライアントに迷惑をかけてしまう。」とおっしゃっていました。
2番目の問題として、
顧問契約スタイルの不思議があります。
毎月来られる先生もいれば、年に一度も来ない先生もいます。中には、決算のときも一切会わないと言う先生の顧問契約もあります。
「いったい顧問契約って、どういうスタイルなの?」と言う感じですよね!?
そこで、どうすれば良いのか、解決策をお話します。
「顧問」と言う言葉をとりあえず無視してしまうということです。
「えっ−−!」とびっくりされていませんか?
ちょっとだけ「顧問」と言う言葉の現状を説明すると、各先生の立場で、いろいろ勝手に使っていて、はっきり言ってバラバラになってしまっているのです。「私の顧問のスタイルはこれだっ」と言われたら「はい、そうですか」と言うしかないのです。
ではどうすれば良いのか・・・・
答えは「顧問」と一言で頼むのではなくて、「顧問のスタイル、決算のスタイル」で頼むことです。
「うわぁー、そんなの難しくてよくわからない・・・・」とおっしゃる方のために、このサイトがありますので、是非アドバイスさせてください。
3番目に解決するメンドウな問題があります。
価格とスタイルのバランスです。
大切なのは、サービス内容に合っている適切な価格設定です。
更に当社の目指すところは、
そのサービス内容で、もうちょっと、先生にお安く頑張っていただく
ことです。
それでは試しに、当社の「こだわりの無料相談フォーム」より、お気軽に相談してみてください。他者との違いをアドバイスします。